人文科学

人文科学

東京人12月号(2010)

概要:月刊誌■特集.鎮座90年ー明治神宮の杜/大正9年、明治天皇と昭憲皇太后を祀るために創建された神宮の歴史と見所を紹介
作家名:
編集者:高橋栄一

士族授産と茨城の開墾事業

概要:解説書★桐原邦夫■明治前期の茨城の士族授産開墾は単なる救済事業ではなく積極的な資本主義化の資金創出として遂行された政策である。
作家名:桐原邦夫

文化財のための三次元計測

概要:解説「文化財のための三次元計測」(金田明大・木本挙周・川口武彦・佐々木淑美・三井猛著)遺跡・遺物など文化財を活用するための最新マニュアル。
作者名:金田明大・木本挙周・川口武彦・佐々木淑美・三井猛
編集者:

武蔵大石氏/ 論集 ・戦国大名と国衆㈰

概要:「武蔵大石氏」論集:戦国大名と国衆(黒田 基樹 編)武蔵大石氏に関する主要論文の研究成果の総括と研究の到達点をまとめた。
作者名:黒田 基樹
編集者:黒田 基樹

湯治の文化誌/論集【温泉学Ⅱ】

概要:解説「湯治の文化誌」論集:温泉学(日本温泉文化研究会 編)「湯治」関係論文5本、信仰・生物に関する2本の論文を収録。
作者名:
編集者:日本温泉文化研究会 編(会長:伊藤克己)

藩世界と近世社会

概要:解説■藩世界と近世社会(岡山藩研究会編)『藩世界の意識と関係』刊行から10年。3部7編で藩世界の多様な姿と広がりについて論究。
作者名:岡山藩研究会編(代表:深谷克己)
編集者:

生業信仰の形成と展開
〜技(わざ)の神から同業組織の神へ

概要:古くから日本の織物業、薬業、やきもの業など技の上達を願う同業組織が団結を強化し業の繁栄を願う信仰の歴史を考える。
著者:小林公子

しあわせな生き方、死に方とは
 〜これからのしあわせを考える50のヒント

概要:解説書/これからのしあわせを考える50のヒント。厳しいながらも温かな心で、これからの日本、日本人を熱く語る。
作者名:松濤弘道

東京人11月号(2010)

概要:月刊誌■ANA機体工場、崎陽軒横浜工場、東芝深谷工場、サントリービール武蔵野工場、ホンダ埼玉製作所、大日本印刷上福岡工場ほか
作家名:
編集者:高橋栄一

東京人10月号(2010)

概要:月刊誌■ファム・ファタールは反省しない。対談:鹿島茂/香山リカ 歴史上、文学上に連なる、華やかかつ残酷なその系譜。
作家名:
編集者:高橋栄一

東京人9月号(2010)

概要:月刊誌■特集:江戸幕府の中心だった「江戸城」の構造と機能260余の太平はなぜ続いたのか、その実体に迫る。
作家名:
編集者:高橋栄一

東京人8月号(2010)

概要:月刊誌■さかのぼっても、さかのぼっても東京。歴史ある川遊びの隅田川から臨海地域を回り荒川を上る水上バスの旅。東京の川はとにかく広い。
作家名:
編集者:高橋栄一

下野中世史の世界

概要:論文集■前著『東国守護の歴史的特質』(岩田書院)刊行後に発表した鎌倉・室町時代の下野国内の領主や、足利庄支配にかかわる論文等
作者名:
編者:松本一夫

ホキ傳・陰陽雑書抜書

概要:論文集■福島県会津地方の修験家に伝来した陰陽書2種を影印版(写真版)で収録し、解説と、内容細目および索引を付した。
作者名:
編者:久野俊彦・小池淳一

近世・近代における地域社会の展開

概要:論文集■編者の高崎経済大学の同僚や教え子たちによる、関東中心の地域史研究。
作者名:
編者:和泉清司

浅井了意全集 仏書編 第3巻 

概要:論文集■「阿弥陀経」「無量寿経」も含めた「浄土三部経」の解題を本巻に収める。
作者名:
編者:和田恭幸

風流踊とその展開

概要:論文集■風流はもっとも広い分布を示す民俗芸能で、希望をになうものとして主体的に受容されてきたが、二つの流れに分化した。
作者名:植木行宣
編者:

里見家 分限帳 集成

概要:論文集■房総の戦国大名里見氏の家中分限帳は、史料的価値が低いものと考えられてきたが、その信憑性が高いことを明らかにした。
作者名:
編者:川名登

鎌倉幕府守護の基礎的研究

概要:論文集■鎌倉幕府の守護とは要するに「近衛大(中)将である鎌倉殿が担当する国家守護=「天下守護之職」の国別執行官」であった
作者名:伊藤邦彦
編者:

豊臣期の宇喜多氏と宇喜多秀家

概要:論文集■備前国に興った地域権力宇喜多氏の、ことに豊臣政権期における動向について、根本的・基礎的な検討をした
作者名:大西泰正
編者:

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