解説

甦る昭和脇役名画館

概要:評論■3千本以上のプログラム・ピクチャーから厳選36本!東映ヤクザ映画、日活ロマンポルノ、新東宝怪奇映画…。
作家名:鹿島茂

寺・墓・先祖の民俗学

概要:解説書★福田アジオ著■先祖祭祀、葬儀の民俗、寺院とのかかわり、近世の寺檀家制度、両墓制も含めた墓と墓地の問題などについて考察する。
作家名:福田アジオ

楽しみの社会学 改題新装版

概要:解説書★M・チクセントミハイ著■スポーツや遊びはなぜ楽しいか、その本質を「フロー体験」で解き明かす。
作家名:M・チクセントミハイ
翻訳者名:今村浩明

新大東亜戦争肯定論

概要:解説■「大東亜戦争」「太平洋戦争」と呼ばれる、あの「戦争」。日本人が戦った戦争を正視し、日本の未来に賭ける、渾身の論考。
作家名:富岡幸一郎

中近世移行期の土豪と村落

概要:解説★池上裕子■戦国期から十七世紀までを中世近世移行期とし、多様な生業と階層の人々からなる村落や在地社会のあり方・成り立ちを報告。
作家名:池上裕子

中世一宮制の歴史的展開(付 諸国一宮一覧)【全2冊】

概要:解説★一宮研究会編■11世紀末から12世紀初頭にかけて日本各国ごとの鎮守神として定められた宮・一宮の論集。
作家名:

編集者名:一宮研究会

宮家の時代 セピア色の皇族アルバム

概要:解説■昭和初期の全ての宮家の写真を掲載、そもそも宮家とは何だったのか、フランス文学・歴史の専門家が考える。
作家名:鹿島茂

竹の民俗誌

概要:解説書★白石昭臣著■年中行事、民間信仰、食文化など、また焼畑耕作従事者と竹林、竹藪とのかかわりなどをもとに「竹観」を論じる。
作家名:白石昭臣

ルネサンスの春

概要:解説書★アーウィン・パノフスキー■ルネサンスは先行する中世の��復興�≠ニどう異なるか。二十世紀を代表する美術史家の著作。
作家名:アーウィン・パノフスキー
翻訳者名:中森義宗,清水忠

文人・勤番藩士の生活と心情 近世史研究叢書23

概要:解説書★高牧實■小林一茶・滝沢馬琴、滝沢嫡家の分家滝沢清右衛門、戸勤番土佐藩士森正名(四郎)の暮らしを検討した。
作家名:高牧實

地方史情報

概要:解説★飯澤文夫編■1997年6月創刊(準月刊) 全国各地で発行されている地方史研究雑誌の目次を紹介。雑誌ごとに、発行所の地域別に北から収録。 発行所の住所・電話・URLあり。
作家名:

編集者名:飯澤文夫

シルクロードの旅

概要:解説★深田久弥■シルクロードの砂漠に残された遺跡をめぐりつつ、民族の争いに、ラクダ隊で運ばれた豪奢な品々に、遙かな想いを寄せてつづった紀行文。
作家名:深田久弥

中世鎌倉人の手紙を読む

概要:解説★相川高徳編著■「金沢文庫」所蔵される古文書のうち、87通を男性編・女性編に分け解説、コラムで紹介する。
作家名:

編集者名:相川高徳

アジア技術者流通革命〜アジアITビジネス支援

概要:自伝■小西眞裕著。日本のコンピュータ黎明期に、製油所の大規模システムを作った著者が今回挑むのは「アジア技術者流通革命」
作家名:小西眞裕

山に生きる―苧の里から送る「手織り通信」の十年

概要:解説書★酒井美智代著■古来の方法で日々織物を織るかたわらに、友人に書き綴った「手織り通信」を通して、福島県の民俗、農業、民芸を伝える。
作家名:酒井美智代

博物学者アルフレッド・ラッセル・ウォレスの生涯

概要:解説★ピーター・レイビー■古典的名著『マレー諸島』によって知られるウォレス―蘇った博物学者の巨人の決定版評伝
作家名:ピーター・レイビー
翻訳者名:長澤純夫,大曾根静香

考えながら学ぼう―日本史へのいざない

概要:解説★松本一夫著■「生徒の学習意欲を喚起するような」日本史教材。原始古代から近現代まで、22のテーマに分け、各10問程度の問いと答えと解説を用意する。
作家名:松本一夫

混沌の海へ―中国的思考の構造

概要:解説★山田慶児■国家近代化の過程で、国を方向づける伝統の核心とは何かを、中国を例に論じる。
作家名:山田慶児

河童伝承大事典

概要:解説★和田寛編■河童の呼称、形態、習性、言い伝えなどを自らの研究成果とともに丁寧に追った事典。
作家名:

編集者名:和田寛

スピリチュアルの冒険

概要:新書■スピリチュアルはお手軽な幸福への近道ではない。この世界が本来持つ深みに触れるための絶好な入門書(香山リカさん)
作家名:富岡幸一郎

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